About this short drama

Story Summary

かつ母が皇后を救った恩により、皇太子妃に定められた崔芙。だが花宴の日、皇太子は妃の証である牡丹を幼なじみに贈ってしまう。誇りを傷つけられた崔芙は鳳珠を返し、自ら縁談を断つ。ところが運命は思わぬ方向へ――皇太子妃になるはずだった彼女が、まさかの皇后に。しかも、かつての婚約者の「義母」となることに!? 宮中の愛憎と権力が渦巻く中、崔芙を待つ運命とは?

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